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凍結出来たら終わりじゃない。
その先の将来の妊娠も考えたMLCの卵子凍結
不妊治療で苦戦されている方を多く診てきた当院。卵子凍結を希望される方に、費用面で”諦めてほしくない”という思いから、お手軽な当院だけのプランをご用意しました。
保管料も込みの
パック料金!
2回目の採卵は
275,000円引き!
いつかの妊娠に備えて卵巣ケアサポート!

ライフプランについて悩んでいませんか?

将来子供が欲しいが、今は仕事が楽しく、キャリアアップしたい
今すぐの妊娠を望んでいないが、
いつか子どもが欲しい
結婚や妊娠の予定は今はないが、
将来への保険がほしい
理想のパートナーにまだ出会えていないが、将来の妊娠の可能性を残しておきたい
そんな時に役立つのが卵子凍結
女性の未来を豊かにする選択肢のひとつです。
現時点で結婚や妊娠の予定がない場合、
将来の妊娠出産に備えて未受精卵を凍結保存しておくことにより、将来の妊娠に備えることができます。
40歳を超えて子どもが欲しいと思った時、若い頃の凍結卵子があったら・・・
自分の人生で一番若いのは今です!

3分で分かる当院の卵子凍結

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妊娠は年齢とともに難しくなる。
卵子凍結のメリットはこちら
卵子凍結は女性の未来を豊かにする選択肢のひとつです。

料金

妊孕性温存を目的とする卵子凍結(未受精卵凍結)の価格
SWIPEで全体を確認することが出来ます
プラン
通常料金(税込)
内容
1年保管つきプラン
330,000
ホルモン・エコー検査、内服薬・注射等薬剤、採卵、局所麻酔、凍結、卵の個数に関わらず1年間の凍結保管料
5年保管つきプラン
495,000
ホルモン・エコー検査、内服薬・注射等薬剤、採卵、局所麻酔、凍結、卵の個数に関わらず5年間の凍結保管料
10年保管つきプラン
880,000
ホルモン・エコー検査、内服薬・注射等薬剤、採卵、局所麻酔、凍結、卵の個数に関わらず10年間の凍結保管料
※パック料金、治療は保険適用外となります。

卵子凍結後の保管費用もプランに含まれているから
保管維持のランニングコストもかかりません!

ほとんどのクリニックでは卵子凍結が終わってもその後、卵子凍結個数によって保管容器1本あたり数万円の保管費用が毎年かかります。しかし、両角レディースクリニックでは、卵子凍結の費用に保管料まで含まれているため、追加のランニングコストは一切不要です。
そのため、費用の心配をすることなく、将来の妊娠に向けて大切な卵子を安心して保管いただけます。

※妊孕性温存ではない方・1年保管つきパックをご利用の方は2年目より保管料が発生いたします。
※5年保管つきパックをご利用の方は6年目より保管料が発生いたします。
※10年保管つきパックをご利用の方は11年目より保管料が発生いたします。
※保管料:容器1本55,000円(税込)/1年

5年保管つきプランで助成金を利用した場合の費用は、最大235,000円に!

  • 東京都在住者が対象です。
  • 他院で施行した1年以内の検査結果{AMH、感染症(HIV、梅毒、HBV、HCV)、末梢血(貧血など)}のコピーをご提出いただけましたら初診検査を省くことが可能です。
  • 但し、初診料として3,300円(税込)頂戴いたしますのでご了承のほどお願いいたします。
  • 貧血検査項目:白血球(WBC)、赤血球(RBC)、血色素量(Hb)、ヘマトクリット(Ht)、血小板数、MCV、MCH、MCHC
  • 詳しくは東京都福祉局HPをご覧ください。(内容が変更になる場合もありますので、随時ご確認ください。)

5年保管つきプラン 2回目は税込275,000円!

  • 2人出産できる卵子を確保したいのでもう少し卵を採っておきたい。年齢が高く、思ったより個数が採れなかったのでもう1回採卵したいという方に寄り添い、助成金なども対象としていない5年保管プラン495,000円での再採卵を275,000円にしております。
  • 期間は初回採卵から半年間。採卵回数の上限は当院の定める採卵の年齢時の2人出産するために必要な卵子の個数(理論値)が採れるまでです。

「卵巣ケアサポート」制度

「卵巣ケアサポート」制度の概要

卵巣ケアサポートとは?
当院の「卵子凍結+ 5年保管パック」にご加入の方を対象に、6ヶ月5,500円(税込)で、ピル処方と診察を含む卵巣ケアをお受けいただけます。
対象
卵子凍結+5年保管パック加入者
費用
5,500円(税込) / 6ヶ月
含まれる内容
  • ピル半年分の処方 × 半年1回
  • 診察・エコー(希望者)
  • 将来の妊活相談
  • パートナーの精液検査(ケアサポート期間の5年間で1回まで)
継続期間
最大5年間まで(半年単位更新)
加入タイミング
凍結完了後、院内でご案内/同意書記入後に開始

卵子凍結保管について

体外受精や顕微授精で得られた卵子は、必要に応じて凍結保存が可能です。当院では、液体窒素を用いた「ガラス化法」で胚を凍結しています。

未受精卵の凍結保存に際し1本の容器に最大で3個までの卵子の保存が可能です。例えば採卵数が9個の場合容器は3本程度になります。

AMHやAFが高い方は、一度の採卵で多くの卵子を確保し、良好胚を凍結しておくことをお勧めします。妊娠・出産中は採卵できないため、若いうちに多く残すことが将来の妊娠にも有利です。
オンライン診療で不安を解消しませんか?

卵子凍結の流れ

STEP
オンライン相談・初診予約
こちらのページよりご予約いただけます。
STEP
初回カウンセリングお申し込み
ご来院いただき、副作用やリスク等ご理解ご納得いただいた上でご契約いただきます。
STEP
事前検査
必要な事前検査や排卵誘発剤等でご来院いただきます。
具体的には、生理が開始したら2~3日目にエコー、ホルモン検査にのために来院していただき、刺激方法を決めます。
STEP
排卵誘発
生理から内服薬と注射により誘発を行います。排卵誘発は生理開始から排卵日までで平均3〜5回程度です。注射は1周期につき3〜6回程度行い複数の卵子を採卵します。ある程度の卵子が必要なため検査を行い効果的な誘発方法を選択します。
STEP
採卵
経腟超音波を用いて卵巣の位置を確認しながら細い針を腟壁から腹腔内に通して卵胞を穿 刺し、卵胞中にある卵子を回収します。採卵自体は5-15分前後で終わりますが、採卵後し ばらくの間、回復室で休んでいただくことになります。
STEP
採卵報告・保管
採卵後、医師および培養士から採取できた卵子の数や卵子の状態の説明があります。凍結 できる卵子を選別し、凍結方法という方法で凍結保存します。

耐凍剤濃度の高い溶液に卵子をひたし、マイナス196℃の超低温で凍結し、液体窒素タン クのなかで保管します。何十年も状態変化なく保存させることができます。

看護師による卵子凍結無料相談

当院の看護師がオンラインで、卵子凍結に関するご相談を無料で承ります。
卵子凍結に関するご不安な点やスケジュールなど、何でもお気軽にご相談ください。
オンライン診療で不安を解消しませんか?

卵子凍結セミナー

動画

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よくあるご質問はこちら
卵子凍結について皆様よりよくお寄せ頂く質問をまとめました。是非ご覧ください。

当院における卵子凍結に関する規約

この規約は日本産婦人科学会、生殖医学会のガイドラインを参考に決めております。

①採卵は満43歳の誕生日までに周期に入った場合可能とします
②未受精卵の預かり(使用)は満48歳の誕生日までとします

それ以上の延長保存は妊娠年齢の安全性を考慮し不向きと考えられ破棄となります。48歳の誕生日を迎えた時点または本人が亡くなられた場合には破棄となります。

③1年毎の更新となります

更新の際には更新申込書、更新費用が必要です。

④凍結卵子を使用する場合は精子を提出していただき顕微授精での使用となります
その際には体外受精、顕微授精に対して旦那様の署名が必要になります。事実婚の場合も使用は可能であり、その場合には事実婚治療同意書及びお二人の戸籍謄本(全部事項証明/3ヶ月以内のもの)の提出が必要になります。

⑤排卵誘発について
生理から内服薬と注射により誘発を行います。注射は1周期につき3〜6回程度行い複数の卵子を採卵します。ある程度の卵子が必要なため検査を行い効果的な誘発方法を選択します。

具体的には、生理が開始したら2~3日目にエコー、ホルモン検査に来院し、刺激方法を決めます。排卵誘発は生理開始から排卵日までで平均3〜5回程度です。誘発方法については「体外受精の治療方法」を参照してください。詳細は診察の際にご説明いたします。

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当日予約もお取りできる
可能性がございます。
03-5159-1101
 当日枠 月~金 14:00/土曜 12:00/祝日 10:00
お電話受付終了時間 月~金 18:30/土曜 17:30/祝日 13:30