12/5(土)『43歳からの体外受精、これからの治療をどう考える? ― 保険適用終了後の妊娠・出産に向けた治療戦略 ―』オンラインセミナー開催のお知らせ
不妊治療セミナーを開催いたします。
今回のセミナーは
「43歳からの体外受精、これからの治療をどう考える? ― 保険適用終了後の妊娠・出産に向けた治療戦略 ―」
がテーマです。
43歳になり、体外受精の保険適用が終了した後、これからの治療をどのように考えればよいのでしょうか?
・なぜ43歳で保険適用が終了するのか
・43歳・44歳・45歳で妊娠率や出生率はどう変わるのか
・採卵を続けるべきか、移植を優先すべきか
・卵子が少ない場合、刺激方法をどう考えるのか
・初期胚と胚盤胞、どちらを選ぶべきか
・新鮮胚移植と凍結胚移植、どちらがよいのか
・PGT-Aは43歳以降でも有効なのか
・自費診療になった場合、治療をどう計画するのか
保険診療の終了は、妊娠・出産の可能性がなくなることを意味するものではありません。
年齢だけで判断するのではなく、これまでの治療結果を踏まえて、一人ひとりに適した治療戦略を考えることが大切です。
セミナーでは、最新の医学的エビデンスと当院の臨床経験をもとに、両角院長が解説します。
▼オンライン説明会日時
2026年12月5日(土) 17:00-17:30(30分間)
開催前日まで(当日お申込された方は開催時間まで)にメールをお送りいたします。
メールに記載されたURLからアクセスしてセミナーにご参加ください。
★注意事項
※開始時刻は外来の状況により前後、場合により急遽中止となる可能性がございます。予めご了承ください。
※通信環境を事前にご確認ください。操作方法や通信トラブルに関するご質問はお受けいたしかねます。
※スマートフォン・PCどちらでも視聴可能ですが、PCをおすすめいたします。
イベント概要
| イベント名 | 12/5(土)『43歳からの体外受精、これからの治療をどう考える? ― 保険適用終了後の妊娠・出産に向けた治療戦略 ―』オンラインセミナー開催のお知らせ |
|---|---|
| 開催日時 | 12.05 (土) 17:00~17:30 |
| 申込締切 | 12.05 (土) 16:30 |
| プログラム詳細 | 『43歳からの体外受精、これからの治療をどう考える? ― 保険適用終了後の妊娠・出産に向けた治療戦略 ―』をテーマに生殖医療専門医である両角院長が科学的根拠に基づいてお話いたします。 |
| 定員数 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 開催場所 | YouTube Live |
| 主催者 | 両角レディースクリニック |
| 備考 | 開催前日まで(当日お申込された方は開催時間まで)にメールをお送りいたします。 メールに記載されたURLからアクセスしてセミナーにご参加ください。 |
申し込みフォーム
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可能性がございます。
03-5159-1101
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当日枠 月~金 14:00/土曜 12:00/祝日 10:00
お電話受付終了時間 月~金 18:30/土曜 17:30/祝日 13:30
お電話受付終了時間 月~金 18:30/土曜 17:30/祝日 13:30